コンビニも自然のエネルギーを活用してます。

こんにちは!担当の城間です(^^)/

皆さん、Googleマップで上空から自宅付近を見たことがありますか?

近隣の住宅や、学校、銀行やその他店舗、官邸などの屋根を見てみると面白いと思いますよ!!

今回は、その中でもコンビニエンスストアの屋根です。

セブンイレブンは、どうすれば2050年までにCO₂排出量を実質ゼロにできるか。をテーマに、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みとして現在(2022年)セブン&アイグループ店舗数、約22,600店舗の内8,821店舗に太陽光発電パネルを設置。店舗で発電した電力を使用する自産自消を行ってます。年間約4万3千トンのCO₂排出量削減効果が見込めるそうですよ!!!

※ちなみに目安として、CO₂1トンは杉の木約71本が1年間に吸収するCO₂量に相当します。

屋根に7枚の太陽光パネルがあります。

全世界の事業で使用する電力を2050年までに自然エネルギー100%へ移行する計画だそうです。身近なコンビニでも太陽光が活用されてる近年。皆様が思ってるよりも太陽光で発電してる場所はかなり増えてきてるんですよ。ぜひ、セブンイレブンに入った際に、ここ電気やエアコンは太陽光発電で供給されてるんだぁ・・・と感じていただければ幸いです。

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